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個人開発者webmononが作成・運営するWebサービスの紹介ページです。 主にTwitch関連のツールを開発しています。 より良い視聴体験を提供するため、日々改善を続けています。

Twitchの「埋もれたクリップ」を発掘する検索サイト。再生数が少ないけれど面白いクリップを簡単に探せます。あああああふぇ
新しいWebサービスを準備中です。公開までしばらくお待ちください。
ClipHunterは、Twitchの「埋もれたクリップ」を発掘する検索サイトです。 Twitch公式の検索機能では、人気のクリップが上位に表示されがちで、 再生数は少ないけれど面白いクリップを見つけることが困難です。 ClipHunterでは、様々な条件でクリップを絞り込み、 まだ誰も見つけていない「埋もれたクリップ」を発掘できます。 通常の検索では見つからない、隠れた名クリップとの出会いをお楽しみください。
ストリーマーを選択
左側のパネルから検索したいストリーマーを選びます。名前やタグで絞り込むことができます。
検索条件を設定
期間、ゲームカテゴリ、並び順などを設定します。「自分用」タイトルのクリップは配信者が自分で切り抜いた貴重な映像です。
検索実行
「検索」ボタンをクリックすると、条件に合うクリップが一覧表示されます。結果は最大1万件まで取得できます。
クリップを楽しむ
サムネイルをクリックするとプレビュー再生。お気に入りボタンで保存、Twitchリンクで全画面視聴できます。
Twitchは世界最大級のゲーム配信プラットフォームで、毎日数百万時間の配信が行われています。 その中で生まれる「クリップ」は、配信のハイライトシーンを切り取った短い動画です。 面白いプレイ、ハプニング、感動的な瞬間など、様々なクリップが日々作成されています。
しかし、Twitch公式の検索機能には課題がありました。 検索結果は再生数順で表示されることが多く、すでに人気のあるクリップばかりが上位に表示されます。 その結果、再生数は少ないけれど面白いクリップ、いわゆる「埋もれたクリップ」を見つけることが非常に困難でした。
ClipHunterはこの課題を解決するために開発されました。 日付順や再生数の少ない順での並び替え、複数ストリーマーの横断検索、 詳細な期間指定など、公式にはない検索機能を提供することで、 まだ誰も見つけていない「埋もれたクリップ」との出会いを可能にしています。
特に日本のTwitchコミュニティに焦点を当て、100人以上の日本人ストリーマーに対応しています。 ゲームタイトルも日本語名で表示されるため、日本のユーザーにとって使いやすいサービスとなっています。
Twitchクリップは、ライブ配信の中から最大60秒のハイライトシーンを切り取って保存できる機能です。 視聴者は配信を見ながら、面白いと思った瞬間にクリップを作成できます。 作成されたクリップは永久的に保存され、SNSなどで共有することができます。
クリップは配信者のチャンネルに紐づけられ、いつでも閲覧可能です。 ただし、配信アーカイブ(VOD)が削除されると、クリップのサムネイル画像が 表示されなくなることがあります。動画自体は視聴可能な場合が多いです。
ClipHunterでは、各ストリーマーのクリップを横断的に検索できます。 「自分用」というタイトルのクリップは、配信者自身が後から見返すために作成した 貴重なシーンであることが多く、特におすすめです。
本サービスは個人開発者webmononが運営しています。 Twitchの公式サービスではありません。 Twitch APIを利用してクリップ情報を取得しています。 クリップの著作権はそれぞれの権利者(配信者、クリップ作成者)に帰属します。
webmononは趣味でプログラミングを始め、現在はWeb開発を中心に活動しています。 Twitchのヘビーユーザーとして、自分自身が欲しいと思った機能を形にしています。 ユーザーの皆様からのフィードバックを大切にし、日々改善を続けています。
今後も新しいWebサービスの開発や、既存サービスの機能拡張を予定しています。 ご意見・ご要望がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
ClipHunterは2024年にローンチし、継続的にアップデートを行っています。 データベースには数十万件以上のクリップが登録されており、 毎日自動的に新しいクリップを収集しています。
ClipHunterは最新のWeb技術を活用して構築されています。 フロントエンドにはNext.js(React)とTypeScriptを採用し、 高速なページ表示とスムーズなユーザー体験を実現しています。
バックエンドではTwitch Helix APIを通じてクリップ情報を取得し、 PostgreSQLデータベースに保存しています。 ゲームの日本語名はIGDB(Internet Game Database)APIから取得しています。
ホスティングにはVercelを使用し、世界中のエッジサーバーから高速にコンテンツを配信しています。 レスポンシブデザインを採用しており、パソコン、タブレット、スマートフォンなど、 様々なデバイスからご利用いただけます。